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- 2026.03.13
「なぜ外国人に介護されると笑顔になるのか」 第12回は モスク建設に奔走するインドネシア人の介護士&看護師のお話です
神奈川県では介護職として働くインドネシア人が急増中。
そのコミュニティとなっている場所が霧が丘団地。『散歩の達人』でも訪れたことがあります。
外国人でも入居しやすいUR団地は、コミュニティとなりやすい場所です。インドネシア人たちは団地の集会所を借りてお祈りをしていたのですが、自分たちのモスクが欲しいと
EPAの人々が中心となって建設計画をスタート。その道のりや介護の仕事についてお伺いしました。第12回 モスク建設に奔走するインドネシア人

しかしこちらも藤沢のモスク建設に対してヘイトが巻き起こっているように、排外主義の影響を受けています。
そのあたりについてもお伺いしました。